ギャラリー巡り 09.10.01

ギャラリー巡りの記録。
 
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ゴ・ギョンホ個展 たゆたう けしき (KEUMSAN GALLERY TOKYO)
これは、越後妻有のFUKUTAKE HOUSEで観たのと同じですね。
荻原賢樹展 (GALLERY HASHIMOTO)
柔らかいふわっとした感じ。ギャラリーハシモトっぽい気もする。
 
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宮本隆司 「草・虫・海」 (TARO NASU)
虫や鳥などを切り取ったような作品。何らかの記号のようにも見えてしまうが生き物であるという事を思ったり。
 
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ヨナタン・メーゼ 展 ミシマ・イズ・バック(Tomio Koyama Gallery)
三島を利用したアートプロパガンダ?うーん。わかるようなわからないような。
エルネスト・カイヴァーノ 展 彼女が枝にあたえる影響(Tomio Koyama Gallery)
ドローイングとコラージュがあったけど、ドローイングはイマイチよくわからず。コラージュの方は結構好きだった。自然物のコラージュで遠目からそれを思わせない作り。
ジョシュ・スミス|Josh Smith: Paintings (hiromiyoshii)
万代洋輔 | ラジコン (hiromiyoshii)
どっちもそんなに好きじゃなかったのかな?あんまり細かく覚えてない。
エルムグリーン&ドラッグセット 「SUPERMODELS」(Taka Ishii Gallery)
川久保玲さんを含めた服飾デザイナーに謎の立体の服を作ってもらって、それを着せて写真を撮ったり展示したり。スーパーモデルってナンだろう?
米田知子 Rivers become ocean (SHUGOARTS)
写真綺麗だなーとか上手いなーとか思うけど、まだ写真はよくわからず。
 

 
宮城勝規 "unknown memories"  (Ohshima Fine Art)
神楽坂に出来た新しいギャラリー。子供を柔らかく書いたようなドローイング。
川口奈々子「7人の小人はまだ来ない」(Yuka Sasahara Gallery)
オドロオドロしい感じもあるんだけど、ポップなカラーでポップな線で書かれているそのバランスが絶妙。好きな感じだったなぁ。
 
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柔らかな器?感覚の境目を行き来する6人の作家 (松の湯)
松の湯という銭湯の使われていない2階でのインスタレーション。会場が雰囲気あり過ぎでそれと作品のバランスが難しいですね。場所に作品が食われる感じ。
 
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足立喜一朗 「シャングリラ2」(YUKA CONTENPORARY)
MOTのSpace for your futureで面白かった。電話ボックスディスコを作った人ですね。今回はOOMを作ったり自然と絡んだ作品を作ってました。動画があったので、載せておきます。リアルなOOMぽくて面白かったです。
 

 
こちらは、噂の電話ボックスディスコの動画。
 

 
 
 

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